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団体概要

役員について

 代表理事 松田 治子
東京生まれ。雑誌、書籍編集者を経て、日本身体障害者ゴルフ連盟(日本障害者ゴルフ協会の前身)を取材したことをきっかけに運営を手伝
う。1997年より事務局長。2021年5月より代表理事となる。故 佐藤成定代表理事とともに、福祉の枠にとらわれない柔軟な発想で障害者ゴルフの普及と振興を目標に活動。
2000年から海外の障害者ゴルフ団体との交流を担当し、数多くの海外遠征に障害者ゴルファーと同行。2011年には2016年リオデジャネイロパラリンピックにゴルフを正式種目にするための国際プロジェクトでsecretaryを務めた。2014年には日本で開催された「第1回世界障害者ゴルフ選手権」運営に携わり、その後も国際活動で得た多くの人脈を活用。「日本障害者オープンゴルフ選手権」をアジア初の世界障害者ゴルフランキング(WR4GD)対象試合とするために貢献した。

副代表理事 水田 賢二DSC_2997
1943年高知県出身。理学療法士。国立身体障害者リハビリテーションセンターにおいて運動療法士長として永年勤務。障害者のスポーツ指導にあたり、水泳、車いすバスケットボール等の普及に寄与。1991年にセンター利用者の要望を受けて日本障害者ゴルフ協会の前身である日本身体障害者ゴルフ連盟を創立した。
日本障がい者スポーツ協会の元役員であり、障害者スポーツトレーナーの資格を持つ。障害者のスポーツ指導の他、クラス分けの第一人者として日本障害者ゴルフ協会に貢献している。

10888551_10205715467435875_1303154712008708793_n 2・理事 宮里 優
1945年、沖縄生まれ。29歳でゴルフをはじめ、独学でゴルフ理論を構築。36歳の時に男子プロトーナメントの大京オープンにアマチュアとして出場。その後、ティーチングプロの道を歩む。一緒にゴルフを楽しみたいと3人の子供達(聖志、優作、藍)にゴルフをやらせたところ3人ともプロの道を歩む。
現在も沖縄の大北ゴルフ練習場にある「宮里道場」でプロやアマチュアを指導。日本障害者ゴルフ協会との関わりは2003年にサザンリンクスCCで開催した「第1回九州・沖縄障害者オープンゴルフ選手権」にボランティアで参加・障害者ゴルファーとプレーしてからである。

top_img01 2・理事 佐久間 馨
1955年生まれ。ゴルフ科学研究所主宰。
2010年 ゴルフダイジェストアワード レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞、ゴルフスウィング解析の第一人者「パープレイは誰でもできる」という視点からSメソッドゴルフを確立。
スウィングの研究だけでなく、自らの競技で培った経験を基にコミュニケーションスキルとして注目されているNLP(神経言語プログラミング)を学び、プレイ中に100%以上の実力が発揮できる精神状態を生み出す「魔法の言葉」「自己対話法」NLPゴルフを構築。
日本障害者ゴルフ協会では夏期合宿講師や第1回世界障害者ゴルフ選手権競技委員長などを務めている。

・理事 飛田 正彦
1945年、東京生まれ。セントラル工商株式会社会長。1997年、東京世田谷ライオンズクラブ会長として「日本障害者オープンゴルフ選手権」に支援を開始。以後今日に至るまで協賛や賞品提供を続け、障害者ゴルフ協会を支えている。

・理事 松尾 俊介
2000年頃より、キャロウェイゴルフの広報マネージャーとして活躍する傍ら、日本障害者ゴルフ協会でボランティアに従事。大会での選手とのプレーや海外選手との交流、賞品提供などを通じて協会の活動に貢献してきた。2015年より、雑誌「EVEN」ゴルフラボにてチーフ・プロデューサーとして活躍している。

・理事 真辺 和美

・理事 高橋 良雄

・理事 野島 弘

・理事 田中 哲也

・理事 小山田 雅人

・理事 布川 友紀子

・理事 石塚 義将

・監事 林 聰(税理士)